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2021年5月25日 収録

ベートーベン作曲 第九交響曲

ウイーン岐阜合唱団が隔年行なっているヨーロッパ音楽友好の旅

第二次大戦中「いのちのビザ」で6000人もの人ユダヤ人を救った

杉原千畝氏が勤務したリトアニア カウナスでの演奏会です。

 

指揮者    平光 保(Tamotsu Hitamitsu)

オーケストラ  Kaunas City Orchestra

合唱               ウイーン岐阜合唱団 及び Kaunas National Choir

会場      kaunas National Philhamonic Hall

2021年5月23日 収録

小さなロマンス 平光 保先生の作品です。

2021年5月19日 収録
数年前に平光先生の作品「ときめき」です。

2021年5月17日 収録
2年前に平光先生の作品「夢の散歩路」です。

2021年4月16日掲載

ヨーロッパ友好の旅で訪れたハンガリーでの第九演奏会で披露した
ドボルザーク交響曲第九番「新世界より」第二楽章に作詞された作品です。
平光保先生のアレンジで出来上がった合唱曲です。

2021年2月15日掲載
新型コロナ禍の中、感染防止に工夫を凝らし練習をした歌を 岐阜県の補助金を得て
2021年1月21日サラマンカホールにて ”希望の光”を燈したいと、三密を避け、全員

マスクを着けての演奏となりました。

2021年2月11日掲載

ヴィヴァルディ作曲 四季 全曲 ソネットのナレーション付き

第20回夏の定期演奏会(フォーレ:レクイエム)より
伴和子先生のナレーションと平光先生の心のこもった指揮により、大変曲の理解が進んだ

演奏でした。

2020年10月11日に掲載
ブルグミュラー作曲 25の練習曲をオーケストラと協演するコンチェルト風の演奏の紹介
曲趣に合わせてのピアノ演奏は魅力的です。総監督である平光 保先生の名演奏です。

 

            ” ピアノ”脱力演奏レッスン” 開始のご案内

 

 指揮者であり、作曲家の私が専門外のピアノレッスンに係ることに躊躇しましたが、ピアノに携わる方々にどうしても申し上げたい事がわきあがり、このような案内をさせて頂きます。

 私は30歳を過ぎに桐朋学園の門を叩き指揮の勉強を始めました。最初に学んだ事は、斎藤先生のメソッドにによる叩きす。これは究極の”脱力”でした。ピアノに興味を持っていた私は、指揮もピアノ演奏も根本は同じだと気が付きました。、さっそくピアノの練習に指揮で得た”脱力”を用いたところ、指廻りが良くなり、音色もきめ細かく、美しくなり、暗譜も苦にならなくなりました。それではと、ベート―ベン『悲愴』、『月光』、『熱情』を伴うリサイタルに挑戦したり、ブルグミュラー25番練習曲(この録音)、モーツアルト第九番『ジュノンム』の協奏曲弾き振りのリサイタルの成功を収める糧になりました。

 以来、身近な方々に”脱力”の助言をしてあげると、「目から鱗」と絶賛されています。私の声楽家としての人生も、長くないと悟りだしたこの頃、この宝物を、ピアノレッスンを通して伝えていけばとピアノレッスンを始める事にしました。

 レッスンは、個人、グループを問いません。ときめきホール(各務原市蘇原花園町)又は、出張も可能です。

                       問い合わせ先 058-383-7335  平光 保

2011年12月25日の第九演奏会、ヘンデル作曲オラトリオ「メサイヤ」より「ハレルヤ」を歌う

2011年12月25日の第九演奏会にて、ベートーヴェン作曲「交響曲第九番」より”歓喜の歌”を歌う

2011年12月25日の第九演奏会にて、中野二郎作曲「こども歳時記」より「クリスマス」を歌う

2011年7月17日の定期演奏会にて、

東日本大震災への復興賛歌「つながる手と手、世界の友情」   平光保作曲・森みち作詞                         

楽譜

2009年12月27日の第九演奏会にて、J・シュトラウス作曲「美しく碧きドナウ」を歌う