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「ウィーン岐阜合唱団」のホームページへようこそ

2019年11月24日 垂井町文化会館で行われた「垂井町音楽祭」に参加し

         現地の方々とベートーベンの第九の合唱を歌った後に、

         ナブッコ(行けわが思いよ、黄金の翼にのって)、土の歌(大地讃頌)

         フィンランディアを披露した。

2019年11月21日20時 毎週木曜日の練習(長森コミセン)に朝比奈雅美さんが来訪され、

休憩中に、ご自身の作曲になる「ルビーレイク」を演奏されました。

朝比奈雅美さんは平光保先生の愛弟子で、ロスアンジェルスに在住され、ジャズ関係の作曲や演奏をお仕事にされていると伺いました。

ご挨拶の中で、ウイー岐阜合唱団夏の定期演奏会で演奏した「みずのいのち」をDVDで聞き感激したと述べられ、それにちなんで「ルビーレイク」を選んだとご披露がありました。

2019年12月15日 飛騨高山 2019 千人の第九 

ウイン岐阜合唱団として参加します。 

オーケストラと共演する年末恒例(12月22日)第九交響曲一緒に歌いませんか
飛騨高山2019「千人の第九」12月15日メインの合唱団として参加します。

参加が難しい「佐渡裕氏指揮の大阪一万人の第九」合唱団として参加しています。

合唱を始めたい方、練習参観、個人教育を検討中です。今がチャンスですよ!!

合唱経験者の方には、今の所属を問いません。一度は第九を歌ってみたい方。

お問い合わせは、事務局 田中智恵美 090-1626-8697まで

リトアニアンナイト2019に出演

杉原千畝を讃えた「人道の桜」をリトアニアの人達と合唱した。

ねんりんピック岐阜2020実行委員会第2回総会へ出演

第22回定期演奏会の案内

「水はいのち」合宿を終えて  

5月とはいえ時ならぬ暑さに見舞われた日本列島、しかしそこは別天地「コージュ高須」で、例年の如く5月25日、26日夏の定期演奏会7月28日に向け、総勢70余名で合宿を行った。

合宿は第一日、新田さんのラジオ体操で始まり、伴和子先生の発声練習、平光保先生、伴和子先生、ピアノの菅原先生によりラシーヌの雅歌から始まった。夕方は先生方による恒例のコンサート、食事会、二次会、三次会と盛り上がって行きました。翌日は9時より、「水のいのち」を練習し、平光先生から格段の進歩があったとお褒めの言葉を頂いた。

2019年5月25日合宿初日のメンバー

2019年5月26日合宿最終日のメンバー

入団するなら今が一番、新団員の募集を始めました。
連絡はこのホームページ「お問い合わせ」又は下記へ

夏の定期公演に向けて練習を開始したウイーン岐阜合唱団練習風景

 第20回第九演奏会(国際会議場)の掲載記事

第 20回 第九演奏会 2018.12.24

演奏会当日の総合練習風景

リトアニアの女性合唱団ベニ・ガウデーレの皆さんの歓迎会を金華山展望台ビアガーデンで

ウイーン岐阜合唱団、関係者の皆さんを迎え、100万ドルの夜景を見ながら楽しんだ。

・2018年08月07日 第21回定期演奏会の記事

・2018年07月29日 第21回夏の定期演奏会 岐阜文化会館

・2017年12月24日 第九演奏会  岐阜国際会議場 

●2017年4月26日付けの岐阜新聞に、平光保音楽総監督の紹介記事が掲載されました。

        (紙面上にマウスを合わせ、クリックすると拡大されます)

●「2016年度の岐阜県芸術文化顕彰団体」に選ばれました。

2017年3月1日付け 中日新聞記事

2017年3月27日(月)ぎふ清流文化プラザで表彰された音楽総監督で指揮者の平光保さん

2017年3月28日付け 岐阜新聞記事
表彰式の記事.pdf
PDFファイル 330.2 KB

●「ハンナ」に、ウィーン岐阜合唱団が紹介されました。




2014年11月号

●「ヨーロッパ第九演奏会」の様子が新聞に掲載されました。

2014年7月16日付け 岐阜新聞記事

●東日本大震災への復興賛歌「つながる手と手、世界の友情」が出来ました。

東日本大震災直後にウィーン岐阜合唱団の団員である森みちさん作詞、音楽総監督の平光保先生作曲で完成した復興賛歌。被災した人々を少しでも勇気づけたい思いを込めて、これからも演奏会などの機会にずっと歌い続けて行きます。実際にウィーン岐阜合唱団が歌った動画とその楽譜は、「動画ギャラリー」のページ”でご覧になれます。

2011年7月1日付け中日新聞記事